2002年6月号
でもいつもずーっと楽しかったです。「つらい」と思った事がないと言ったら嘘かと思うでしょうけど本当に思ったことがありません。
私はやはり食の面のこだわりを捨てきれず自分のこだわりとグルッペのこだわりに共通するものがあって、そして自分のこだわりをそのまま仕事として表現できたことが楽しくできた理由なのだとつくづく思っています。